スキンケアを怠ると残念な結果になる!

スキンケアを怠るととても残念な結果となります。
MENU

スキンケアを怠った結果

ダイエットと美容のいろは

20代の頃はどんなに日に当たっても、お風呂上がりにスキンケアをしなくても肌にいつもと違いを感じることはありませんでした。

 

実際に、帽子もかぶらず日傘もささずに真夏も過ごしていました。しかし、30代に入ってから肌の様子が一変してきました。まず、乾燥が激しくなったことです。

 

お風呂上がりに子どもに気を取られてスキンケアを忘れることがしょっちゅうありました。昔もそんなに丁寧にしていなかったから、特に気にすることもなく過ごしていたのですが、ある日肌が気になって鏡でよく見てみると、いつの間にか目尻と目の下にしわが出来ていました。

 

何で今まで気が付かなかったのだろうと思うくらいに、小じわの域を過ぎてしまった本物のシワに近い深く刻まれたものでした。愕然としました。30代からこんなにしわしわなのはまだ早すぎる、恥ずかしいと強く思いました。原因は適当になってしまっていたスキンケア不足です。

 

ついでに子育てでストレスを感じて、怒ってばかりだったのも原因だと思います。睡眠不足も当然あります。今すぐに改善出来るものは何だろうと考えた結果、スキンケアを念入りに行うこと。もうこれはお風呂上がりは特に、子どもをそっちのけで取り組まないといけないなと覚悟しました。

 

現在は、その甲斐あってか、愕然としたあの時の顔よりマシになったように思います。目の周りのシワは特に目立つので少しでも若々しさを保てるように、今のお手頃なスキンケア用品より、よりよい物にも手を出していけたらなと思います。

 

スキンケアを怠っていたら…

私は学生時代、スキンケアをしっかりやっていませんでした。洗顔にもあまりこだわりがなく、安い石鹸で洗ってとりあえず汚れが取れればそれでいい、と思っていました。

 

因みに洗顔の後は化粧水や乳液をつけ忘れる事もしばしばありました…。当時、幸いな事に肌荒れやニキビなどの肌トラブルに見舞われた事が無かったので全く気にしていなかったんです。きっと若さですね…。

 

極め付けは夏の日差しがガンガン降り注ぐなか、外に出るというのに日焼け止めを塗らない、という暴挙に出ていました。今考えると本当に信じられない行動です。昔の自分を説教したい気分になります…。

 

案の定、成人を過ぎ社会人になってから肌に変化が起こり始めました。散々肌を傷めつけていた罰なのか、頬に20代とは思えない大きなシミが1つ…できてしまったのです!

 

私は慌ててシミ消しのクリームや薬を使いました。ですが、色が薄くはなったものの完全に消えるという事はありませんでした。まだ若いからすぐに消えるかも、という希望も打ち砕かれてしまいました…。

 

現在はコンシーラーなどで隠していますがやはり目立ちます。もう年齢も20代後半です…。今からでもシミを消す(薄くする方法でもいいです!)はないものでしょうか?教えて欲しいです。

 

このページの先頭へ